{
  "ollHeading": "OLL とは？",
  "ollAbout": "OLL（上段の向きを揃える）は CFOP の3番目のステップです。F2L のあと、1つの手順で上段のすべてのパーツの向きを揃え、上面を1色にします。OLL は{count}ケースあります。",
  "ollStart": "OLL を始めるなら、まずは2-look OLLです。{twoLookCount}個の手順で、エッジ、コーナーの順に向きを揃えます。上の「2-look のみ」ボタンで、対象ケースだけを練習できます。",
  "ollHowMany": "OLL は{count}ケースあり、フル OLL の手順数も{count}個です。2-look OLL なら{twoLookCount}個の手順で対応できますが、2回に分けて認識する必要があります。",
  "pllHeading": "PLL とは？",
  "pllAbout": "PLL（上段の位置を揃える）は CFOP の最後のステップです。上面が1色になった状態から、1つの手順で上段のパーツを正しい位置に移してキューブを完成させます。PLL は{count}ケースあります。",
  "pllStart": "PLL を始めるなら、まずは2-look PLLです。{twoLookCount}個の手順で、コーナー、エッジの順に揃えます。上の「2-look のみ」ボタンで、対象ケースだけを練習できます。",
  "pllHowMany": "PLL は{count}ケースあり、フル PLL の手順数も{count}個です。2-look PLL なら{twoLookCount}個の手順で対応できます。",
  "collHeading": "COLL とは？",
  "collAbout": "COLL（Corners of the Last Layer）は、エッジの向きが揃っているときに1つの手順で上段のコーナーを揃え、エッジだけの PLL を残します。{count}ケースあり、コーナーの向きに応じて T、U、L、H、Pi、S、Anti-Sune の7グループに分かれます。",
  "collStart": "多くのキューバーは COLL を1グループずつ学び、Sune と Anti-Sune から始めます。上でグループを選ぶと、そのグループだけを練習できます。",
  "collHowMany": "COLL は{count}ケースで、各ケースに1つの手順があります。すべての{count}ケースを一度に覚えるより、Sune と Anti-Sune のグループから始める人が多いです。",
  "zbllHeading": "ZBLL とは？",
  "zbllAbout": "ZBLL は、上段のすべてのエッジの向きが揃っているときに1つの手順で上段全体を揃え、OLL と PLL を両方省きます。このトレーナーは全{count}ケースに対応し、コーナーの向きに応じて COLL と同じ T、U、L、H、Pi、S、Anti-Sune の7セットに分かれています。",
  "zbllStart": "ZBLL は長い取り組みになるので、1グループずつ学びましょう。上でグループを選び、習得状況を実力に合わせて更新すると、まだ身についていないケースが出やすくなります。",
  "zbllHowMany": "このトレーナーには{count}ケースの ZBLL があり、各ケースに1つの手順があります。コーナーの向きごとの内訳：{groups}。",
  "cmllHeading": "CMLL とは？",
  "cmllAbout": "CMLL は Roux 法の3番目のステップです。両側のブロックを作ったあと、M スライスを無視しながら1つの手順で上段の4つのコーナーの向きと位置を揃え、最後の6つのエッジだけを残します。CMLL は{count}ケースあります。",
  "cmllStart": "CMLL を始めるときは、まず少数の手順でコーナーの向きを揃え、次の手順で位置を揃える方法が一般的です。そのあと、上のグループカードを使って、向きのグループごとにフル CMLL を学びます。",
  "cmllHowMany": "CMLL は{count}ケースで、各ケースに1つの手順があります。コーナーの向きごとに分かれています。",
  "wvHeading": "Winter Variation とは？",
  "wvAbout": "Winter Variation（WV）は、最後の F2L ペアを簡単に入れられ、上段のエッジの向きがすでに揃っているときに、同じ手順でペアを入れながら上段のコーナーの向きも揃えます。コーナーだけの OLL を省けます。WV は{count}ケースあります。",
  "wvHowMany": "Winter Variation は{count}ケースあります。",
  "vlsHeading": "VLS とは？",
  "vlsAbout": "VLS（Valk Last Slot）は、最後の F2L ペアを入れながら上段全体の向きを揃え、OLL を省いて PLL だけを残します。{count}ケースあり、上段のどのエッジが反転しているかでサブセットに分かれます。",
  "vlsHowMany": "VLS は{count}ケースあるため、多くのキューバーは1サブセットずつ学びます。",
  "zblsHeading": "ZBLS とは？",
  "zblsAbout": "ZBLS は、最後の F2L ペアを入れながら上段のすべてのエッジの向きを揃え、ZBLL またはコーナーだけの OLL につなげます。各基本 F2L ケースが、どのエッジが反転しているかに応じて複数に分かれます。このトレーナーは{count}ケースの ZBLS に対応しています。",
  "sbHeading": "Roux のセカンドブロックとは？",
  "sbAbout": "セカンドブロックは Roux 法の2番目のステップで、最初のブロックと反対側の右に1x2x3ブロックを作ります。最後のペアは F2L のペアと似た入れ方ですが、前後のエッジを自由に使えます。セカンドブロックは{count}ケースあります。",
  "sbStart": "直感的な F2L を知っていれば、見覚えのあるケースが多いはずです。見慣れないケースを練習しましょう。",
  "eo4aHeading": "Roux のエッジの向き合わせとは？",
  "eo4aAbout": "エッジの向き合わせは、Roux の最後の6エッジを揃える最初の段階です。M と U だけで6つすべての向きを揃え、残りの段階で反転させる必要をなくします。{count}ケースあります。",
  "pyral4eHeading": "Pyraminx L4E とは？",
  "pyral4eAbout": "L4E（Last 4 Edges）はピラミンクスの最後の4エッジを揃える段階で、どのピラミンクス解法もこの段階で終わります。L4E は{count}ケースあります。",
  "pyrallHeading": "Pyraminx LL とは？",
  "pyrallAbout": "ピラミンクスの上段を揃える{count}ケースです。1段ずつ揃える解法の最後の段階で、多くの人が最初に学ぶピラミンクスの手順です。",
  "twoortegaHeading": "Ortega とは？",
  "twoortegaAbout": "Ortega は初心者向けの2x2解法です。1面を作り、上段のコーナーの向きを揃え（OLL）、両段の位置を一度に揃えます（PBL）。このトレーナーでは、解法のすべての手順に相当する{count}ケースを練習できます。",
  "twoortegaStart": "2x2 を始めるなら、まずは向きを揃えるケースから学びましょう。多くの人は7ケースすべてを半日ほどで覚えられます。位置を揃えるケースでソルブが完成します。上のグループカードで、それぞれを個別に練習できます。",
  "twoortegaHowMany": "Ortega は向きと位置のケースを合わせて全{count}ケースなので、多くの人が最初に学ぶ本格的な2x2解法です。",
  "twocllHeading": "CLL とは？",
  "twocllAbout": "CLL は、下段を作った状態から1つの手順で2x2の上段全体を揃えます。4つのコーナーの向きと位置を一度に揃えます。{count}ケースあり、上段の向きの形ごとに分かれています。",
  "twocllStart": "多くの人は CLL を1つの形ずつ学び、3x3ですでに知っている Sune と Antisune から始めます。上で形を選ぶと、その形だけを練習できます。",
  "twocllHowMany": "CLL は{count}ケースで、各ケースに1つの手順があります。向きの形ごとの内訳：{groups}。",
  "twoeg1Heading": "EG-1 とは？",
  "twoeg1About": "EG-1 は、下段が隣り合う2つの交換だけで揃う状態の CLL です。1つの手順で両段を完成させます。{count}ケースは CLL と同じ形で、それぞれに新しい手順があります。",
  "twoeg1Start": "まず CLL を学びましょう。EG-1 は同じ認識を使い、変わるのは手順だけです。",
  "twoeg1HowMany": "EG-1 は CLL と同じ{count}ケースで、各ケースに1つの手順があります。",
  "twoeg2Heading": "EG-2 とは？",
  "twoeg2About": "EG-2 は EG の対角交換側です。下段の2つのコーナーが対角に入れ替わっていて、1つの手順で両段を完成させます。EG-2 は{count}ケースあります。",
  "twoeg2Start": "EG-2 の出現頻度は EG-1 の半分なので、多くの人は3つの one-look セットのうち最後に学びます。",
  "twoeg2HowMany": "EG-2 は{count}ケースで、各ケースに1つの手順があります。",
  "twoleg1Heading": "LEG-1 とは？",
  "twoleg1About": "LEG-1 は EG-1 を隣の面から見たものです。同じ{count}ケースですが、下段の隣接交換が前ではなく右にあり、それぞれ別の手順を使います。両方を覚えると、知っている面まで持ち替える代わりに、速いほうの面から始められます。",
  "twoleg1HowMany": "LEG-1 は{count}ケースで、EG-1 と同じケースを90度持ち替えたものです。",
  "twotcllpHeading": "TCLL+ とは？",
  "twotcllpAbout": "TCLL+ は、下段のコーナー1つが時計回りにねじれた CLL です。1つの手順でねじれを直しながら上段も揃えるので、下段を作る途中に止まって修正する必要がありません。TCLL+ は{count}ケースあります。",
  "twotcllpStart": "TCLL+ と TCLL- は一緒に学びましょう。ねじれを見つけた時点で、どちらなのか判断できます。",
  "twotcllpHowMany": "TCLL+ は{count}ケースあり、CLL と違ってスキップはありません。ねじれたコーナーには必ず手順が必要です。",
  "twotcllmHeading": "TCLL- とは？",
  "twotcllmAbout": "TCLL- は、下段のコーナー1つが反時計回りにねじれた CLL です。TCLL+ と同じ形ですが、コーナーのねじれが逆向きです。1つの手順でねじれを直し、上段を揃えます。TCLL- は{count}ケースあります。",
  "twotcllmStart": "TCLL- と TCLL+ は一緒に学びましょう。ねじれを見つけた時点で、どちらなのか判断できます。",
  "twotcllmHowMany": "TCLL- は{count}ケースで、各ケースに1つの手順があります。",
  "twofhHeading": "FH とは？",
  "twofhAbout": "FH は TCLL の先にあるセットです。下段の2つのコーナーが逆向きにねじれていて、1つの手順で両方を直しながら上段も揃えます。4つの種類に全{count}ケースあります。",
  "twofhStart": "上で1種類選び、すべて学びましょう。4種類は、2つのねじれが作る2つの形と、下段の位置が揃っているか1回の交換が必要かの組み合わせです。",
  "twoteg1Heading": "TEG-1 とは？",
  "twoteg1About": "TEG-1 は EG-1 と TCLL を組み合わせたものです。下段が隣接交換1回で揃う状態で、さらにコーナー1つがねじれています。1つの手順で両方を直しながら上段も揃えます。ねじれたコーナーとその向きによる8種類に、全{count}ケースあります。",
  "twoteg1Start": "多くの人は、下段を作るときに残りやすいねじれに合わせて1、2種類を学びます。上で種類を選びましょう。",
  "twoteg2Heading": "TEG-2 とは？",
  "twoteg2About": "TEG-2 は TEG-1 の対角交換側です。下段に対角交換とコーナーのねじれがあり、1つの手順で両段を完成させます。対角交換はどちらから見ても同じなので、ねじれの向きだけで2種類に分かれ、全{count}ケースあります。",
  "twolsHeading": "2x2 LS とは？",
  "twolsAbout": "LS（Last Slot）は、下段をコーナー1つ手前で止めます。3つのコーナーが揃い、4つ目のスロットには上段のパーツが入っています。1つの手順で両方を正し、上段も一緒に揃えます。2つのパーツのねじれによる9種類に、全{count}ケースあります。",
  "twolsStart": "このサイトで最も大きい2x2セットです。上で1種類選び、すべて学んでから次に進みましょう。",
  "groupSize": "{name} {count}",
  "listSeparator": "、",
  "practiceQuestion": "{name}の手順はどう練習しますか？",
  "practiceVirtualAnswer": "練習するケースを選び、3つのモードから選びます。フラッシュカードはケースを見て手順を思い出し、仮想キューブは Bluetooth スマートキューブやキーボードで3Dキューブを揃え、スクランブルは実物のキューブにケースを作って揃えます。習得中・失敗しやすい・時間がかかるケースは、すでに身についたケースより多く出題されます。",
  "practicePhysicalAnswer": "練習するケースを選び、2つのモードから選びます。フラッシュカードはケースを見て手順を思い出し、スクランブルは実物の{puzzle}にケースを作って揃えます。習得中・失敗しやすい・時間がかかるケースは、すでに身についたケースより多く出題されます。",
  "howManyQuestion": "{name}の手順はいくつありますか？",
  "statusQuestion": "習得した{name}のケースはどう判定されますか？",
  "statusAnswer": "{name}データベースで各手順に設定した「未習得」「苦手」「習得中」「あと少し」「手が覚えた」の習得状況を使います。習得状況で絞り込むと学習中のケースだけを練習でき、上達に合わせて更新できます。",
  "smartCubeQuestion": "スマートキューブは必要ですか？",
  "smartCubeAnswer": "いいえ。フラッシュカードとスクランブルはどのキューブでも使え、仮想キューブはキーボードでも操作できます。Bluetooth スマートキューブを使うと、仮想キューブが実物の回転に追従します。",
  "aboutHeading": "{name}トレーナーについて",
  "aboutGeneric": "{name}トレーナーでは、{name}データベースと同じ手順・グループ分けで、全{count}ケースの{name}を練習できます。",
  "descriptionVirtual": "全{count}ケースに対応した無料の{name}トレーナー。スマートキューブ・仮想キューブ・スクランブルで練習でき、まだ覚えていないケースが多く出題されます。",
  "descriptionPhysical": "全{count}ケースに対応した無料の{name}トレーナー。ケース画像やスクランブルで練習でき、まだ覚えていないケースが多く出題されます。",
  "metaTitle": "手順トレーナー - SpeedcubeQuest",
  "metaDescription": "OLL・PLL・COLL・CMLL など、どの手順セットもスマートキューブ、ケース画像、自分で作るスクランブルで練習できます。",
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