{
  "howSolveRubikCube3x3": "ルービックキューブの揃え方（3x3 初心者向け解法） - SpeedcubeQuest",
  "solveFirstRubikCubeUnder": "8つの簡単なステップで、初めてのルービックキューブを1時間以内に揃えましょう。覚える手順は4つだけ。インタラクティブな 3D の例と、印刷用の手順表もあります。",
  "howSolveRubikCube3x32": "ルービックキューブの揃え方 - 3x3 初心者向けの解法",
  "learnSolve3x3RubikCube": "初心者向けの LBL法（1段ずつ揃える解法）で、3x3 ルービックキューブの揃え方をステップごとに学びましょう。",
  "howSolveRubikCube": "ルービックキューブの揃え方",
  "beginnerGuide3x3": "初心者ガイド · 3x3",
  "n8Steps": "8ステップ",
  "n4Algorithms": "4つの手順",
  "freeInteractiveStepStepBeginner": "無料でインタラクティブな、ステップごとの初心者向け解法。",
  "done": "完成！",
  "faq": "よくある質問",
  "howLongDoesTakeLearn": "ルービックキューブを揃えられるようになるまでどのくらいかかりますか？",
  "mostPeopleReachTheirFirst": "このガイドを使えば、ほとんどの人が1時間以内に初めてのソルブを達成でき、あと数回練習すればガイドを見ずに揃えられるようになります。",
  "doINeedMemorizeAlgorithms": "手順を覚える必要はありますか？",
  "firstTwoLayersAreSolved": "下2段は、いくつかの短いスロットインを理解すれば揃えられます。上段では、覚える短い手順を4つ使います。",
  "thisFastestWaySolveRubik": "これはルービックキューブを揃える一番速い方法ですか？",
  "easiestWayLearnStepsGrow": "一番学びやすい方法です。ここでのステップは、多くのスピードキューバーが使う CFOP へそのままつながっていくので、速くなるには一から覚え直すのではなく、ステップを発展させるだけで済みます。",
  "whichColourShouldIStart": "どの色から始めればいいですか？",
  "thisGuideStartsWhiteCross": "このガイドでは白いクロスから始め、まず白い段を揃えます。どの色でも構いませんが、白で通すとすべてのステップが図と一致します。",
  "understandingCube": "キューブを理解する",
  "letStartSolving": "揃えていきましょう！",
  "followEachStepOrderEvery": "各ステップを順番に進めてください。どのステップも前のステップの上に積み重なっていきますが、運が良ければパーツがすでに正しい位置にあったり、ステップをまるごと飛ばせたりすることもあります。",
  "lastLayer": "上段",
  "twoLayersDoneOneGo": "2段が完成しました。残りはあと1段です。",
  "makeDaisy": "デイジーを作る",
  "makeWhiteCross": "白いクロスを作る",
  "firstLayerCorners": "1段目のコーナー",
  "middleLayerEdges": "中段のエッジ",
  "makeYellowCross": "黄色いクロスを作る",
  "finishYellowFace": "黄色い面を完成させる",
  "placeCorners": "コーナーを配置する",
  "placeEdges": "エッジを配置する",
  "n3x3BeginnerMethod": "3x3 初心者向け解法",
  "easiestBeginnerMethod3x3Rubik": "3x3 ルービックキューブのいちばん簡単な初心者向け解法で、スピードキューバーになるために必要な基礎が身につきます。",
  "only4AlgorithmsMemorize": "覚える手順は4つだけ",
  "interactive3dExamples": "インタラクティブな 3D の例",
  "n8Steps2": "8つのステップ",
  "findWhiteEdge": "白いエッジを見つける",
  "liftUpNextYellowCenter": "黄色いセンターの隣まで持ち上げる",
  "turnTopUntilPetalMatches": "花びらが下のセンターと合うまで上段を回す",
  "dropOntoWhiteFaceThen": "白い面に下ろし、次の花びらへ回す",
  "movesCornerUpDown": "コーナーを上下に動かす",
  "oneRightieShuttlesCornerBetween": "ライティー1回で、コーナーはスロットと上段のあいだを行き来します。",
  "rotatesCornerOneStep": "コーナーを1段階回転させる",
  "twoRightiesLeaveCornerIts": "ライティー2回で、コーナーはスロットに残ったまま3分の1回転ねじれます。",
  "changesNothing": "何も変わらない",
  "sixRightiesBringEverythingBack": "ライティー6回で、すべてが元通りに戻ります。",
  "createPair": "ペアを作る",
  "insertPair": "ペアをスロットに入れる",
  "insertLeft": "左に入れる",
  "rotateSlotRightSide": "スロットが右側に来るように持ち替える",
  "insertRight": "右に入れる",
  "rotateSlotLeftSide": "スロットが左側に来るように持ち替える",
  "pickEdgePieceTopLayer": "上段のエッジパーツを1つ選びます。",
  "alignItsMatchingCenter": "そのエッジを対応するセンターに合わせます。",
  "timeFirstSolve": "最初のソルブを計測する",
  "getBaselineCompareAgainstAs": "上達の目安となる基準タイムを作りましょう。",
  "f2lFirstTwoLayers": "F2L（下2段）",
  "solveFirstLayerMiddleLayer": "1段目と中段を別々のステップではなく同時に揃えます。学べる中で最も大きなスピードアップです。",
  "n2LookOll": "2-Look OLL",
  "n2LookPll": "2-Look PLL",
  "solveLastLayerJust4": "初心者向けのステップの代わりに、たった4つの手順で上段を揃えます。",
  "didSolveCube": "キューブは揃いましたか？",
  "iSolved": "揃えました！",
  "congratulations": "おめでとうございます！",
  "canNowSolveRubikCube": "これでルービックキューブを揃えられます！ ガイドを見なくてもできるようになるまで練習しましょう。",
  "repeatLongerAlgorithmsUntilThey": "長い手順は、体が覚えるまで繰り返しましょう。",
  "preferSolveAwayFromScreen": "画面から離れて揃えたいですか？",
  "printableCheatSheet": "印刷用の手順表",
  "whatNext": "次は？",
  "start": "始める",
  "printableCheatSheets": "印刷用の手順表",
  "f2lCheatSheet": "F2L 手順表",
  "n2LookOllPllCheat": "2-Look OLL と PLL 手順表",
  "eachLetter90ClockwiseTurn": "各文字は 90 度の時計回りの回転を表します",
  "addAntiClockwise": "反時計回りには ' を付けます",
  "add2DoubleTurn": "180度回すには 2 を付けます",
  "notationCalledPrimeUSpoken": "' の記号は<em>プライム</em>と呼びます。U' は<em>ユー・プライム</em>と読みます。",
  "notation": "記号",
  "theseAreOnlyOnesNeed": "始めるのに必要なのはこれだけです。すべての面の回転と持ち替えについては",
  "fullNotationGuide": "記号ガイド全体",
  "everyFaceTurnCubeRotation": "をご覧ください。",
  "moves": "回転",
  "faceTurns": "面の回転",
  "wideTurns": "ワイドターン",
  "lowercaseLetterTurnsOuterFace": "小文字は、外側の面とそのすぐ隣の層を、2層まとめて回します。<mono>w</mono> を付けて書かれることもあります (<mono>Rw, Lw, Uw, Dw, Fw, Bw</mono>)。",
  "sliceMoves": "スライス",
  "sliceTurnsJustMiddleLayer": "スライスは、向かい合う2つの面のあいだにある真ん中の層だけを回し、両側の外側の面は動かしません。どのスライスも、あいだに挟まれた面の一方の向きに従います。",
  "cubeRotations": "持ち替え",
  "rotateEntireCubeWithoutTurning": "どの面も回さずに、キューブ全体を回します。",
  "algorithms": "手順",
  "whatAlgorithm": "手順とは？",
  "sequenceTheseMovesDoneOrder": "こうした回転を順番に並べたもので、たとえば",
  "memoriseHandfulThemSolveCube": "いくつか覚えるだけで、キューブを揃えられます。",
  "triggersBuildingBlocksAlgorithms": "トリガー：手順を組み立てる部品",
  "fewShortSequencesComeBack": "短い並びのいくつかは、どの手順セットにも何度も出てきます。手はそれぞれをひとつの動きとして覚えます。それがトリガーです。たいていの手順はそれが3つか4つ並んだもので、枠で囲まれ系統ごとに色分けされているので、文字より先に形を読み取れます。",
  "anythingThatBelongsNoTrigger": "どのトリガーにも属さない手は、枠に入りません。",
  "suneWholeAlgThatOne": "スーン。手順まるごとがひとつのトリガーになっている例です。もっと長い手順の中にも出てきます。",
  "rightieStraightIntoSledgehammerTwo": "ライティーからそのままスレッジハンマーへ。トリガー2つ、8手、余りはありません。",
  "thatSameSledgehammerDroppedInto": "同じスレッジハンマーを、今度はスーンの真ん中に入れた形です。トリガーの中にトリガーが入ると、枠も入れ子になります。",
  "yPermThreeBoxesLong": "Yパームは枠3つ分の長さです。最後の8手は上のライティーとスレッジハンマーなので、大半はすでに手が覚えています。",
  "variations": "変化形",
  "triggerComesMirroredReversedWide": "トリガーには、ミラー・逆回し・ワイドの形があります。動きも系統も色も同じです。",
  "someThoseVariantsPickedUp": "こうした変化形の一部には独自の名前がついています。ライティーのミラーはレフティ、スレッジハンマーの逆回しはヘッジスラマー、スーンの逆回しはアンチスーンです。",
  "base": "基本",
  "mirrored": "ミラー",
  "reversed": "逆回し",
  "wide": "ワイド",
  "rightie": "ライティー",
  "leftie": "レフティ",
  "reverseRightie": "逆ライティー",
  "wideRightie": "ワイドライティー",
  "sledgehammer": "スレッジハンマー",
  "leftSledge": "左スレッジ",
  "hedgeslammer": "ヘッジスラマー",
  "wideSledge": "ワイドスレッジ",
  "conjugatesCommutators": "コンジュゲートとコミュテーター",
  "twoShapesAlmostEveryAlgorithm": "ほとんどの手順がこの2つの形からできています。このサイトの枠が入れ子になっているのも、この2つがあるからです。",
  "conjugateSetsUpDoesWork": "コンジュゲートは、準備して、やりたい回転をして、準備を戻す",
  "setupDoesNoWorkIts": "準備そのものは何も仕事をしません。パーツを届く位置に持ってきて、そのあと元に戻すだけです。枠が描いているのはこの準備で、仕事をする部分はその内側の深い枠に入ります。",
  "commutatorAlternatesTwoPartsSo": "コミュテーターは、2つのパートを交互に入れて打ち消し合わせる",
  "doFirstPartDoSecond": "1つ目のパートをやり、2つ目をやり、1つ目を戻し、2つ目を戻します。どちらのパートも1手より長くできます。2つのパートが共有するパーツ以外は、すべて元の位置に戻ります。",
  "algListsAlsoWriteThese": "手順表では <mono>[F: R U R' U']</mono>、<mono>[R, U]</mono> と書かれることもあります。",
  "sameAlgorithmWrittenDifferently": "同じ手順でも、書き方はいろいろ",
  "differentMovesCanLeaveCube": "違う手順でもキューブが同じ状態になることがあるので、ひとつの手順がいくつもの書き方で登場します。",
  "otherWaysLlSeeWritten": "その他の書き方",
  "iInverse": "逆を表す「i」：",
  "rWrittenAsRiSo": "<mono>R'</mono> を <mono>Ri</mono> と書きます。つまり <mono>R U R' U'</mono> は <mono>R U Ri Ui</mono> になります。",
  "wWideTurns": "ワイドターンを表す「w」：",
  "twoLayerTurnsWrittenAs": "2層まとめて回す動きを <mono>Rw, Lw, Uw, Dw, Fw, Bw</mono> と書く方式です。このサイトでは短い小文字の書き方 (<mono>r, l, u, d, f, b</mono>) を使いますが、どちらもまったく同じ回転を指します。",
  "brackets": "角括弧：",
  "seeConjugatesCommutatorsAbove": "- 詳しくは上の <link>コンジュゲートとコミュテーター</link>を参照してください。",
  "standardLettersAreSingmasterNotation": "標準の文字は <em>シングマスター記号</em>で、1980年ごろに生まれたものです。",
  "cornerPieces": "コーナーパーツ",
  "edgePieces": "エッジパーツ",
  "centerPieces": "センターパーツ",
  "fixedPlaceTheyDefineEach": "位置は固定されています。各面の色を決めるパーツです。",
  "pieces": "パーツ",
  "cubeMadeUpPiecesNot": "キューブは1枚1枚のステッカーではなく、パーツで構成されています。",
  "eachPieceMovesAsUnit": "各パーツはひとつのまとまりとして動きます。",
  "repeatNTimes": "{n}回くり返す",
  "thisWhatCubeShouldLook": "次のステップに進む前に、キューブがこの状態になっているはずです。",
  "checkpoint": "チェックポイント",
  "watchBottomTwoLayers": "下2段を見る",
  "watchHowWhitePiecesLeave": "白いパーツが離れて戻ってくる様子を見ましょう。それを見ておくと手順を覚えやすくなります。",
  "dot": "ドット",
  "holdCubeAnyWayDo": "キューブをどの向きで持っても構いません。手順を行います。",
  "l": "L字",
  "holdTwoYellowEdgesBack": "2つの黄色いエッジを背面と左面に持ちます。",
  "line": "ライン",
  "holdLineGoingLeftRight": "線が左右に伸びるように持ちます。",
  "cross": "クロス",
  "ifCubeAlreadyLooksLike": "すでにこの状態なら、ラッキーです！",
  "fRightieAlgorithm": "F ライティー手順",
  "cubeWillBeOneThese": "キューブは次の4つの状態のどれかになっています。",
  "suneAlgorithm": "スーン手順",
  "thisAlgorithmCalledSune": "この手順は「スーン」と呼ばれます。",
  "rotatesThese3CornersClockwise": "この3つのコーナーを時計回りに回転させます。",
  "noticeHowWhitePiecesLeave": "白いパーツが一度離れて、また戻ってくる様子に注目しましょう。それがわかると、手順を覚えやすくなります。",
  "howUse": "使い方",
  "topFaceOneStatesBelow": "上面は下のいずれかの状態です。自分の状態を見つけ、図のようにキューブを持って手順を行い、上面全体が黄色になるまで矢印をたどります。",
  "noYellowCornersUp": "黄色が上を向いたコーナーが0個",
  "holdCubeSoTopLeft": "左上のコーナーの黄色いステッカーが左を向くようにキューブを持ちます。",
  "twoYellowCornersUp": "黄色が上を向いたコーナーが2個",
  "holdCubeSoTopLeft2": "左上のコーナーの黄色いステッカーが手前を向くようにキューブを持ちます。",
  "oneYellowCornerUp": "黄色が上を向いたコーナーが1個",
  "holdCubeSoYellowCorner": "左上のコーナーの黄色いステッカーが上を向くようにキューブを持ちます。",
  "mightHaveDoThisStep": "このステップは2回行う必要があるかもしれません。",
  "yellowFaceSolved": "黄色い面が完成",
  "tPermAlgorithm": "Tパームの手順",
  "thisAlgorithmCalledTPerm": "この手順は「Tパーム」と呼ばれます。",
  "piecesSwapsTraceTShape": "入れ替わるパーツは<hi>T</hi>の字を描きます。",
  "weOnlyUtilizeCornerSwapping": "ここでは、コーナーを入れ替える働きだけを使います。",
  "lookTwoCornersShowingSame": "同じ面に同じ色が並んでいる2つのコーナーを探します。これを<em>ヘッドライト</em>と呼びます。",
  "noHeadlightsDoAlgorithmOnce": "ヘッドライトがない場合は、どの向きからでも手順を1回行うと、右面にヘッドライトができます。",
  "holdHeadlightsLeftDoAlgorithm": "ヘッドライトを左面に持ち、手順を行います。",
  "howMemorizeLongerAlgorithms": "長い手順の覚え方",
  "memorizeAsGroupsMovesCubers": "回転のかたまりごとに覚えましょう。キューバーはこのかたまりを<hi>トリガー</hi>と呼びます。",
  "practiceScrambledCubeStakesAre": "スクランブルしたキューブで練習しましょう。崩れても困らないので、何度でも繰り返せます。",
  "startHandsSamePositionEvery": "毎回同じ手の位置から始めましょう。途中で手を持ち直す必要があるときも、毎回同じやり方で持ち直します。",
  "donTMemorizeLettersFocus": "文字を覚えようとせず、手と指の動きに意識を向けましょう。そうすれば体が覚えてくれます。",
  "uFMovesAreEasiest": "U と F の回転は人差し指で回すのが一番楽です。試しに",
  "withoutRepositioningHandMightFeel": "を、手を持ち直さずに回してみましょう。最初はぎこちなく感じるかもしれませんが、すぐに持ち直すより速くなります。",
  "uaPermAlgorithm": "Uaパームの手順",
  "thisAlgorithmCalledUaPerm": "この手順は「Uaパーム」と呼ばれます。",
  "edgesCyclesTraceUShape": "入れ替わるエッジは<hi>U</hi>の字を描きます。",
  "lookSideThatAlreadySolved": "すでに揃っている面を探します。",
  "noSideSolvedDoAlgorithm": "揃っている面がない場合は、どの向きからでも手順を1回行うと、1面揃います。",
  "putSolvedSideBackDo": "揃っている面を背面に持ち、手順を最大2回行います。",
  "holdCubeYellowTopFind": "黄色を上にしてキューブを持ちます。白いエッジを見つけ、黄色いセンターの隣まで持ち上げます。花びらが4枚そろうとデイジーの花になります。",
  "turnEachDaisyPetalUntil": "デイジーの各花びらを、側面の色が下のセンターと合うまで回し、そのまま白い面へまっすぐ下ろします。白いクロスが底面にできます。",
  "algorithmJustSequenceMovesDone": "<em>手順</em>とは、順番に行う一連の回転のことです。",
  "memoriseFewThemSolveCube": "そのいくつかを覚えれば、キューブを揃えられます。以下の各ステップで、どの手順をいつ使うかを説明します。",
  "rightieAlgorithm": "ライティー手順",
  "thisStepUsesOneAlgorithm": "このステップでは手順をひとつ使います。<strong>ライティー</strong>です。",
  "watchWhatRepeatingDoesFront": "これをくり返すと右前のコーナーがどうなるか見てみましょう。",
  "positionWhiteCornerAboveEmpty": "白いコーナーを、空いている<hi>右前</hi>のコーナーの位置（その<em>スロット</em>）の上に、対応する2つのエッジパーツの<hi>あいだ</hi>に来るように配置します。",
  "whiteSide": "白が側面",
  "rightie1": "ライティー ×1",
  "whiteTop": "白が上面",
  "rightie3": "ライティー ×3",
  "whiteFront": "白が前面",
  "rightie5": "ライティー ×5",
  "cornerSlot": "コーナーがスロット内",
  "stuckWrongSlotRightiePops": "違うスロットに入り込んでいますか？ ライティーを1回すると上段に戻せます。",
  "insteadDoingRightie5Times": "ライティーを5回する代わりに、逆向きに1回でも構いません。",
  "canAlsoExperimentDoingLefty": "<strong>レフティ</strong>を試してみることもできます。",
  "slotLeftSideInsteadInserts": "スロットを左側にして行う手順です。スロットインの向きもコーナーの回転も逆になります！",
  "rotateClockwise": "時計回りに回す",
  "rotateAntiClockwise": "反時計回りに回す",
  "reverseRightie2": "逆ライティー",
  "reverseLefty": "逆レフティ",
  "newMove": "新しい回転：",
  "cubeRotation": "（持ち替え）",
  "reverseRightieLefty": "逆ライティーと逆レフティ",
  "thisStepUsesRightieLefty": "このステップでは、前のステップのライティーとレフティを逆向きに使います。",
  "howUseThem": "使い方",
  "alignEdgeItsMatchingCenter": "エッジを対応するセンターに合わせ、その面を手前に向けます。",
  "ifTopColorEdgePiece": "エッジパーツの上面の色が、キューブの右面と同じ場合。",
  "ifTopColorEdgePiece2": "エッジパーツの上面の色が、キューブの左面と同じ場合。",
  "whatDoIfEdgeIncorrectly": "エッジの向きが正しくない場合は？",
  "sometimesEdgeAlreadyItsSlot": "エッジがすでにスロットに入っているのに、向きが逆になっていることがあります。適当なエッジをそのスロットに入れて上段へ押し出し、今度は正しい向きで入れ直します。",
  "guides": "ガイド",
  "startCornerTopItsSlot": "コーナーがスロットの真上にある状態から始めます",
  "performRightieAlgorithmOnce": "ライティーを1回します",
  "performRightieAlgorithm3Times": "ライティーを3回します",
  "performRightieAlgorithm5Times": "ライティーを5回します",
  "popCornerOutLeftSide": "左側のライティーでコーナーを上段に取り出します"
}
