TCLL+手順トレーナー
8グループに43ケースあります。練習するグループと方法を選びます。
どの習得状況ですか?
どのグループですか?
どう練習しますか?
R U2 R' U2 R U R'
練習を開始!43ケース · フラッシュカード、計時あり
各ケースで選んだ手順を練習します。TCLL+の手順ページで変更できます
TCLL+ とは?
TCLL+ は、下段のコーナー1つが時計回りにねじれた CLL です。1つの手順でねじれを直しながら上段も揃えるので、下段を作る途中に止まって修正する必要がありません。TCLL+ は43ケースあります。
TCLL+ と TCLL- は一緒に学びましょう。ねじれを見つけた時点で、どちらなのか判断できます。
よくある質問
- TCLL+の手順はどう練習しますか?
- 練習するケースを選び、2つのモードから選びます。フラッシュカードはケースを見て手順を思い出し、スクランブルは実物の2x2にケースを作って揃えます。習得中・失敗しやすい・時間がかかるケースは、すでに身についたケースより多く出題されます。
- TCLL+の手順はいくつありますか?
- TCLL+ は43ケースあり、CLL と違ってスキップはありません。ねじれたコーナーには必ず手順が必要です。
- 習得したTCLL+のケースはどう判定されますか?
- TCLL+データベースで各手順に設定した「未習得」「苦手」「習得中」「あと少し」「手が覚えた」の習得状況を使います。習得状況で絞り込むと学習中のケースだけを練習でき、上達に合わせて更新できます。