OLL手順トレーナー
14グループに57ケースあります。練習するグループと方法を選びます。
どの習得状況ですか?
どのグループですか?
どう練習しますか?
R U2' R' U' R U' R'
仮想キューブ画面上のキューブでケースを揃えます。
練習を開始!57ケース · フラッシュカード、計時あり
各ケースで選んだ手順を練習します。OLLの手順ページで変更できます
OLL とは?
OLL(上段の向きを揃える)は CFOP の3番目のステップです。F2L のあと、1つの手順で上段のすべてのパーツの向きを揃え、上面を1色にします。OLL は57ケースあります。
OLL を始めるなら、まずは2-look OLLです。10個の手順で、エッジ、コーナーの順に向きを揃えます。上の「2-look のみ」ボタンで、対象ケースだけを練習できます。
よくある質問
- OLLの手順はどう練習しますか?
- 練習するケースを選び、3つのモードから選びます。フラッシュカードはケースを見て手順を思い出し、仮想キューブは Bluetooth スマートキューブやキーボードで3Dキューブを揃え、スクランブルは実物のキューブにケースを作って揃えます。習得中・失敗しやすい・時間がかかるケースは、すでに身についたケースより多く出題されます。
- OLLの手順はいくつありますか?
- OLL は57ケースあり、フル OLL の手順数も57個です。2-look OLL なら10個の手順で対応できますが、2回に分けて認識する必要があります。
- 習得したOLLのケースはどう判定されますか?
- OLLデータベースで各手順に設定した「未習得」「苦手」「習得中」「あと少し」「手が覚えた」の習得状況を使います。習得状況で絞り込むと学習中のケースだけを練習でき、上達に合わせて更新できます。
- スマートキューブは必要ですか?
- いいえ。フラッシュカードとスクランブルはどのキューブでも使え、仮想キューブはキーボードでも操作できます。Bluetooth スマートキューブを使うと、仮想キューブが実物の回転に追従します。