PLL手順トレーナー

7グループに21ケースあります。練習するグループと方法を選びます。

どの習得状況ですか?

どのグループですか?

どう練習しますか?

T Permをキューブ全体で表示。手順が書かれた向きです
フラッシュカードケースを見て手順を思い出します。
F R U' R' U R U R2' F' R U R U' R'
スクランブル各ケースを作るスクランブルを表示します。
仮想キューブ画面上のキューブでケースを揃えます。
練習を開始!21ケース · フラッシュカード、計時あり

各ケースで選んだ手順を練習します。PLLの手順ページで変更できます

PLL とは?

PLL(上段の位置を揃える)は CFOP の最後のステップです。上面が1色になった状態から、1つの手順で上段のパーツを正しい位置に移してキューブを完成させます。PLL は21ケースあります。

PLL を始めるなら、まずは2-look PLLです。6個の手順で、コーナー、エッジの順に揃えます。上の「2-look のみ」ボタンで、対象ケースだけを練習できます。

よくある質問

PLLの手順はどう練習しますか?
練習するケースを選び、3つのモードから選びます。フラッシュカードはケースを見て手順を思い出し、仮想キューブは Bluetooth スマートキューブやキーボードで3Dキューブを揃え、スクランブルは実物のキューブにケースを作って揃えます。習得中・失敗しやすい・時間がかかるケースは、すでに身についたケースより多く出題されます。
PLLの手順はいくつありますか?
PLL は21ケースあり、フル PLL の手順数も21個です。2-look PLL なら6個の手順で対応できます。
習得したPLLのケースはどう判定されますか?
PLLデータベースで各手順に設定した「未習得」「苦手」「習得中」「あと少し」「手が覚えた」の習得状況を使います。習得状況で絞り込むと学習中のケースだけを練習でき、上達に合わせて更新できます。
スマートキューブは必要ですか?
いいえ。フラッシュカードとスクランブルはどのキューブでも使え、仮想キューブはキーボードでも操作できます。Bluetooth スマートキューブを使うと、仮想キューブが実物の回転に追従します。