VLS手順トレーナー
8グループに216ケースあります。練習するグループと方法を選びます。
どの習得状況ですか?
どのグループですか?
どう練習しますか?
D R2' U' B2' U B2' R' U R2' D' R
仮想キューブ画面上のキューブでケースを揃えます。
練習を開始!216ケース · フラッシュカード、計時あり
各ケースで選んだ手順を練習します。VLSの手順ページで変更できます
VLS とは?
VLS(Valk Last Slot)は、最後の F2L ペアを入れながら上段全体の向きを揃え、OLL を省いて PLL だけを残します。216ケースあり、上段のどのエッジが反転しているかでサブセットに分かれます。
よくある質問
- VLSの手順はどう練習しますか?
- 練習するケースを選び、3つのモードから選びます。フラッシュカードはケースを見て手順を思い出し、仮想キューブは Bluetooth スマートキューブやキーボードで3Dキューブを揃え、スクランブルは実物のキューブにケースを作って揃えます。習得中・失敗しやすい・時間がかかるケースは、すでに身についたケースより多く出題されます。
- VLSの手順はいくつありますか?
- VLS は216ケースあるため、多くのキューバーは1サブセットずつ学びます。
- 習得したVLSのケースはどう判定されますか?
- VLSデータベースで各手順に設定した「未習得」「苦手」「習得中」「あと少し」「手が覚えた」の習得状況を使います。習得状況で絞り込むと学習中のケースだけを練習でき、上達に合わせて更新できます。
- スマートキューブは必要ですか?
- いいえ。フラッシュカードとスクランブルはどのキューブでも使え、仮想キューブはキーボードでも操作できます。Bluetooth スマートキューブを使うと、仮想キューブが実物の回転に追従します。